出会いサイトならではの色々な地方在住女性と知り合える楽しさ

鹿児島という遠距離の女性と約束をゲットしさらに勢いを増す私

全国各地(LCCで行ける場所だけですが)にターゲットを広げて再婚相手探しをする私。

 

まずは鹿児島在住の女性と会う約束を交わしました。これで勢いづいた私はどんどん遠距離の相手にメッセージを出して挑戦していくことになります。

 

 

根気よく多くの女性にメッセージを出す事がやはり基本

すぐに会えない事が有利になる場合も多い

すぐに会えない事が
有利になる場合も多い

一回成功したとはいえ、やはり遠距離というハンデは重くのしかかる現実。

 

メッセージが返ってきても、なかなか深入りしてくれる人は多くありません。しかし中には会えないのがかえって有効になる人もいます。

 

女性のなかには、すぐに会うのを嫌う人もいるというのが現実のようです。

 

メッセージからLINE、さらには電話でのやり取りに発展して、ようやく会う、という人も中にはいます。

 

そのような人には遠距離恋愛は、うってつけのようです。近いと男性がすぐに会いたがるのでうまくいかない、と言っている人がいました。

 

何度もいろいろな人にメッセージを出していると、なかには上記のような人に当たる事があります。

 

出会い・婚活サイトも営業と同じで場数と経験がモノをいうようです。とにかく数多く出せば良い、ということはありませんが、少ないよりは多い方が良いに決まっています。

 

札幌のすすきのに行ってみたいという理由ですんなり会う約束ゲット

そんなこんなで鹿児島の女性に続いて仲良くなったのは札幌在住のGさん。

 

私は札幌系の、あっさりしたラーメンが好きなので、友達ともよくラーメンを食べにいくというGさんとは、あっという間に気が合いました。

 

36歳のGさんは家族と同居中で近所にお兄さん夫婦と甥っ子1人、姪っ子1人がいるそうです。兄とは一緒に住んでいないが近くに兄一家がマンションを借りて住んでいるとのことでした。

 

Gさんとやり取りをしていたのは、さすがに北海道でも暑い7月中旬。会いに行く口実はとても簡単で「札幌の「すすきの」に行ってみたい」というものです。

 

お互いに好きなラーメンを口実にするのも良かったのですが、初対面でラーメンというのもなんだかな、と思ったので、夜のすすきのを案内して欲しいと言ったところ気軽に了解が取れたのでした。

 

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