沖縄の思い出と闘い東京での再婚活動成功を夢見て引っ越し作業

昨日の事のように思い出す沖縄出向の引っ越し準備をしていた日

沖縄の住まいを引き払って東京に戻るのですが、前妻と住んでいた住居を整理して沖縄に引っ越したのが1年前なのに、昨日のことのように思い出されます。

 

楽しい事の始まりと終わりの期間というのは、こんなにも短いものなのか、と改めて思った瞬間でした。

 

 

出会い・婚活サイトが何かと自分を助けてくれている事に気づく

再婚相手探しが楽になると前向きに考える

再婚相手探しが楽に
なると前向きに考える

さて、楽しかった沖縄滞在やウキウキしていた出発前の事を何度考えても、東京に戻るという現実は逃げてくれません。

 

この現実を少しでもポジティブに考えるには、「東京に戻った方が出会い・婚活サイトで再婚相手を探すのが楽になる」という思考でした。

 

結局沖縄で出会った女性はすべて出会い・婚活サイトで、これから東京に帰るという悲しい現実から気持ちを和らげてくれるのもサイト。1ヶ月あたり3千円くらいの費用で、これだけ自分が助かっているんだな、と改めて感じさせられます。

 

しっかりと感謝の気持ちをこめながら、東京でもう一度出会い・婚活サイトで頑張ろう、と思った私でした。

 

家電の処理がないのでかなり楽だった沖縄の部屋の退去

沖縄那覇での住宅は、大きな家具や電化製品はすべてレンタルなので、引っ越したり粗大ゴミを出す手間はかなり省かれて助かりました。

 

そもそも、1年で出て行くのが分かっていたので、余計な荷物を買ったりすることはありませんでしたが。

 

前回の引っ越しでは前妻と仲が良かった頃に購入したり使用していた物を整理したり捨てたりするのが辛かったというのがありましたが、今回の引っ越しはその点でかなり楽でした。

 

楽だったというものの、やはりそれなりに粗大ゴミはあったので、レンタカーで軽トラックを借りてゴミ処理場に行く私。

 

そういえば1年前もこんな事をしていたな、と思いながら結局出会いがゲットできていない現実が身に染み渡ります。

 

次に引っ越しをするときは絶対に再婚相手との新居への引っ越しにするぞ、と意気込みながら暑い沖縄で汗まみれになって粗大ゴミを処理する私。

 

東京の住居のゴミ出しは軽トラックで5往復する多さでしたが、今回は1回で終わり。いよいよ沖縄生活も終わりだな、と改めて思う私でした。

 

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