旅行の残り3日間を今後の出会い・婚活サイト活動の活力にする

東京での再婚活動に向けてリフレッシュをするための残り3日間

この小旅行が終わったら東京に戻る私、沖縄でも出会い・婚活サイトを楽しんでいましたが、なにせすぐに東京に戻る身。

 

その事を隠しながらの婚活だったので、かなり無理がありました。

 

とりあえず竹富島で出会いと思い出がゲットできたので、この旅行が終わったら、また東京で出会い・婚活サイトを使って再婚活動を再開するぞ、と思いながら残りの3日間、離島の自然を楽しむことにしました。

 

 

八重山諸島の離島パート2は牛とウミガメの小さな離島「」

女性との出会いはなく期待も出来ない黒島

女性との出会いはなく
期待も出来ない黒島

さて、3日目の八重山諸島の離島巡りは「黒島」です。くろしまといっても島が黒いわけではありません。

 

島の大多数を牧場が占めており、真っ黒な牛たちが島のあちこちで、のんびりと暮らしているのを見る事ができます。

 

黒島の名物は、そこらじゅうにいる牛と「ウミガメ」です。

 

島の中には主にウミガメを研究している「黒島研究所」という施設もあり、産卵期には砂浜に来る多数のウミガメも見る事ができるツアーも開催しています。

 

ビーチもいちおうありますが、本格的な感じではありません。

 

すなわち、牛やウミガメなどのんびりした風景を見たい人におすすめの島といえます。もし「コテコテ」のリゾートが好きな女性と出会ったらここは喜ばないだろうな、と思った私でした。

 

女性との出会いの気配もなくのんびりして終えた黒島観光

といっても私はひとり旅で、なおかつリラックスしてリフレッシュをするのが目的だったのでうってつけの島といった感じでした。

 

竹富島のような大きな食堂もなく、女性が遊んでいるビーチもありませんが、その雰囲気のおかげで自然を満喫できました。

 

竹富島では奇跡的に女性から声をかけられて出会いをゲットする事ができましたが、黒島にひとり旅に来る女性はかなり稀で、私が行った日は2人だけ見る事ができただけでした。

 

宿泊施設はありますがリゾートといった雰囲気ではありません。

 

とりあえず定番の展望台や桟橋などをひととおり見て回って、出会いもトラブルもなく黒島観光を終えた私。

 

出会い・婚活サイトで女性と出会って八重山諸島に旅行するとしたら、最後にのんびりするために黒島を訪れよう、と思った私でした。

 

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